· 

どうすれば・・・できるか?を常に考える習慣を

「どうすれば忙しい経営者の関心をひくことができるだろうか?」

どすれば自分のサービスの価値を立証できるだろうか?」

と常に自問しチャンスを探し求めよう!

・自己PR以上の“貢献できること”を会社に証明し、経営者を驚かせよう。

そうすれば、あなたは確実に昇進の階段を登っていくことが可能になります。

例えば、こんな自己広告を出した求職者には200件以上の企業からオファーが届きました

【技術系人事の方へ】

「私は大学院の機械工学科を首席で卒業した技術者です。

私を一ヶ月間無償で雇って、どれだけの価値があるか試してください。

私は雇用者に忠誠を誓い、信頼・忍耐・協調性の三つをモットーとし、尽きぬ情熱、明るい性格、時間厳守の精神、旺盛な学習意欲で仕事に打ち込みます。」

*履歴書や職務経歴書といった通り一遍の資料だけを送付して満足しているような求職者には企業は興味ないのです。

上記のような自己広告を出すような人間には誰もが興味惹かれますよね?

奇をてらったり、過激な表現なんていらないんです。

相手が望むことやものに焦点をあてて考え抜きましょう!